青の創作漫画ブログ

まな板の上で君と待ち合わせ㉔~㉙

間違って㉓とばして㉔と打ってしまった…oh…。
93.gif
94.gif
95.gif 

96.gif
97.gif 

98.gif
99.gif 

100.gif 

101.gif

スポンサーリンク

102.gif 

103.gif 

104.gif
105.gif 

106.gif 

107.gif 

108.gif 

109.gif 
 
110.gif
111.gif 
112.gif

スポンサーリンク

113.gif 


114.gif
115.gif
116.gif  

誤解は解けたが…

 まな板の上で君と待ち合わせ㉔~㉙では、前回真夏と花純が良い感じの仲だと勘違いした麗が2人を避け、2人と和解するまでの話です。
 真夏と花純が2人で作戦会議をしているところを紅葉が兄に密告します。これが正しい紅葉の使い方でしょう。そして毎回のごとく、職場に乗り込む真夏。そんなにしょっちゅう職場に来られたら迷惑ですね。
 居酒屋で真夏が避けられていることを麗に切り出しますが、真夏が飲んでいるのは水です。なので告白は酔った勢いではなく、真剣に言っています。真剣に食べたいって言っています。それは麗が酔っているからどうせ覚えていないだろうという気持ちと、自分の欲を知ってほしいという気持ちの半々から。麗が赤面したのは真夏にとって「食べたい」=「好き」だと知っているから(まな板の上で君と待ち合わせ⑤参照)です。麗もきちんと告白を受け取っています。
 自分の告白を覚えていないだろうと思っていた真夏ですが、麗はきちんと覚えており、逆告白に動揺します。が、店長や紅葉に助言されていつもの悪い顔に戻ってしまいました。
店長は霊能力者
 店長がオーラを見ることができる設定は、学生の頃通っていたお店の人も視える人だったからです。良いお祓いしてくれるところ紹介してもらっておけば良かったな…と今更ながら思っています。
関連記事

スポンサーリンク

Copyright © BLUE TONTON All Rights Reserved.